「シミュレーション&ゲーミングを導入した学習の教育への適用」''Putting Learning with Simultion and Gaming into Educational Settings''歓迎
教育(初等教育から生涯教育まで)において普及の進まないゲーミング(ゲーミングシミュレーション)とシミュレーションの状況は、JASAGが抱える大きな課題です。今回の大会では、初日には、関西圏の教育関係者(教育委員会、教員)を対象に、児童・生徒・学生による体験セッションを、2日目には参加者全員によるセッションを準備しています。今回の大会を通じて、「ゲーミングやシミュレーションによる学習とは、教育とは」について、会員の皆さんをはじめ、参加者の皆さんと共に議論し、同時に教育分野に新たな一歩を踏み出せる機会にしましょう。
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(会員掲示板にも各担当者からの詳細情報が提供されています。また、発表者も情報提供できます。ユーザ登録は不要です)組織委員長 鐘ヶ江秀彦

日時 2006年11月10日(金)11日(土)12日(日)
会場 立命館大学衣笠校舎(京都市北区)
会場案内 
主催
日本シミュレーション&ゲーミング学会 
論文報告発表申込締切
9月11日(月)9月30日まで受付継続中原稿を投稿される前に、事前の申込みが必要です。題目、著者、所属、キーワード(5件以内)をプログラム委員長へご連絡ください。また、デモ等が含まれる場合、時間枠調整が必要な場合、教室施設に用件がある場合なども同時にご連絡をください。プログラム委員会で審査の上、発表の可否を通知します。
企画セッション申込締切 9月11日(月)
論文報告原稿提出締切 10月10日(火)
問合せ先 プログラム委員長 細井浩一
hosoik@ritsumei.ac.jp 
大会参加費(論文報告集代を含む)
会員 3000円 (学生1000円)、 非会員 4000円 (学生2000円)
