「ゲーミングとシミュレーションの新たな関係」
"New Intersection of Gaming and Simulation"
歓迎
ゲーミング(ゲーミングシミュレーション)とシミュレーションとの関係について見直しすることにします。ゲーミングには、現実プレーヤが想定されます。シミュレーションには、現実プレーヤは想定されません。ですが、解釈によっては、仮想プレーヤを想定したゲーミングも可能であり、仮想プレーヤを想定したシミュレーションも可能であります。つまり、今回の大会では、「シミュレーション&ゲーミング」という枠組みで、「ゲーミングとは」、「シミュレーションとは」について、会員の皆さんと各自の認識の相互作用を試みることにしましょう。
大会テーマに関する積極的発表者も歓迎しますので、ぜひ、ご投稿をお願いします。
最新情報提供中(ニュースレターでご案内したプログラムを順次更新しています。会員掲示板が最新情報になります)
組織委員長 松井啓之(京都大学)
プログラム委員長 高木英至(埼玉大学)
実行委員長 荒井祐介(山梨県立女子短期大学)

日時 2006年5月20日(土) 、21日(日)
会場 東京工業大学キャンパスイノベーションセンター(東京都港区・田町駅前) 地図

主催 日本シミュレーション&ゲーミング学会

論文報告発表申込締切 3月27日(月)
企画セッション申込締切 3月20日(月)
論文報告原稿提出締切 4月17日(月)
問合せ先 高木英至 etakagi@post.saitama-u.ac.jp








